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zoom RSS 韓国内の根強い反日感情・・・

<<   作成日時 : 2012/08/22 16:03   >>

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竹島問題で再燃した反日感情。

韓国大統領の竹島上陸に始まり、天皇の土下座陳謝が韓国訪問条件の発言には

流石に日頃韓国寄りの朝日等のメディアも政界もこぞって大反発をした。

その後も、オリンピックでのサッカー試合で銅メタルの韓国選手の竹島領土を

主張する旗を掲げた問題やら、挙句の果てに日本の体操選手のユニフォームがか

つの旧日本海軍の日章旗のデザインだとの韓国側の主張は、最早ここまで来ると

嫌がらせの域までエスカレートしてしまったと言わざるを得ない。

韓国大統領の竹島上陸や天皇発言は確かに、政治的なパフォーマンスが見え隠れ

し、狡猾な振る舞いとも受け取れるが、いずれにせよ韓国内では国民感情を一気

に盛り上がらせる為の最大の材料は、反日カードを持ち出す事だそうである。

即ち、殆どの韓国民の潜在意識下に埋め込まれている強い反日感情を刺激する

事こそ、最も手っ取り早いナショナリズムの煽り方だそうだ。

これほどまでに、韓国人の強い日本嫌い・・が存在する事を多くの日本人は知ら

ないのが本音ではないだろうか。

元々韓国での義務教育ではかなり強い反日教育が行われて来たそうである。

それは戦前の植民地時代から現代までの歴史を通しての徹底した、反日教育である。

先の大戦での従軍慰安婦問題など、その顕著たる事例ではないだろうか。

この様に、子供時代から徹底した反日教育のDNAを頭脳に植えつけられて育った

人々に対して、反日感情を煽る事は極めて容易なことである。

最近の面白い話題として、米国の有名なギャロップ(調査会社)が韓国人に対し

ての意識調査で好きな国、嫌いな国の順位を調査した結果、嫌いな国の第一位

はやはり日本で49.2%だったそうである。

第二位の中国の17%と大きく差をつけたトップである。

逆に好きな国の一位はアメリカ、二位はオーストラリア。

ギャロップの調査からして、そのデータは極めて信憑性が高いと判断すると

しても、韓国民の約半分は嫌いな国は・・・隣の日本!と云う意識感情を持って

いる訳である。

にも関わらず、そこまで徹底して嫌われている実態も何も知らず、バカ面を下げ

黄色い声を張り上げ、韓流スターを追いかけ回しているノー天気な日本女性たち。

誠に嘆かわしい限りである。


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