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zoom RSS 野田総理の親書を返送

<<   作成日時 : 2012/08/28 13:55   >>

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極めて非礼であり、全くもってコメントのしようが無いほど傲慢でどうしょうもない

韓国政府とメディアである。

野田総理の親書を受け取らず、返送するその理由とは親書の中身が韓国名の独島では

なく日本名の竹島とあるからだそうである。

ここまで、完全に韓国にナメラレて、コケにされ遂に日本政府としても堪忍袋の緒が

切れた様に、各面で対抗策を打ち出すそうである。

元々、韓国の非常識や非礼は今に始まったことではない。

あの本田宗一郎氏の台湾と韓国へ、自動車技術の指導を行った後の談話はあまりに

有名である。

即ち、技術に打ち込む以外は比較的温厚な本田宗一郎氏が韓国の非礼さに遂に堪忍袋

の緒が切れて、怒り心頭となった逸話である。

この様な例え話は他にも沢山ある。

今回の総理親書問題は、受け取らない日本側に対して韓国側は郵送で送ってきたが

この郵送親書については、国際的なメンツもありこれ以上、子供の痴話喧嘩の様に

受取らないの繰り返しでは、逆に日本の品位を下げてしまう懸念もある面から郵送

でも受け取りはした模様である。 正解であろう。


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